ぎっくり腰、年老いて動けなくなった自分を体験
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12月中旬に風邪をひいて3日間発熱、激しい咳でギックリ腰に。
痛みは徐々に増してお正月になった。
そして腰用サポーターを使ったのが悪かった。
ついに「バンテリンサポーター腰用」を購入ギックリ腰(自己判断)の痛みが治まらない。ネットで検索したら通常は二週間ほどで治まって来るそう。痛みが続くか悪化するようならほかの病気も...
ぎゅう~と締めたからかな?
さらに悪化し痛み止めを飲まないとズキンズキンと脈と一緒に痛みが襲ってつらい( ;∀;)
動くと激痛がが走るし。
年末から娘と孫が泊まりに来てて、いろいろ助けてもらった。
用意してもらった食事を食べながら「20年後には86歳。足腰が弱って動けなくなるとこんな感じなんだなぁ」としみじみ思った。
いや、もしかすると食事も自分で食べられなかったりするぞ( ゚Д゚)
老いを想像してちょっと悲しくなった。
20年後に初めてぎっくり腰になったとする。病院に行くのも大変だし生活するのだって大変。タクシーや家事代行を自分で探すのだって大変。
介護保険を使うのだって、突然動けなくなるんじゃどうしていいのか分からないし、施設に入るにも時間がかかる。手続きを代行してくれる人を探すのも大変。
できる限りは自分でやろうと思ってるけど・・気持ちと体の痛みは別物。すべて自分で出来るって考えはダメだね。
幸い私は近くに娘がいてくれる。ありがたい。
きうい
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