鬱の危険。ブログを読み返し夫の介護を思い出す。
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ブログの更新時期が来てる。
面白い話題もないし・・そろそろやめようかなって思ってるけど、バックアップはどうする?読み返すには?なんて詳しく調べるのも面倒。
いろんなことが面倒になって困ったもんだ。これが老いるという事か(-_-)
とりあえずバックアップに失敗してもいいように最初から読んでみた。
夫の介護時の記事が印象的で全部読み返してる。
「あ~あの時はそうだった・・」なんて、私が辛かったことや弱っていく夫が可哀想だったって思い出す。なのに威張ってさ!なんて最後には文句だけど(^-^;
もともと仲が良かったわけでもないから私は入院して欲しかった。「面倒を見てもらわないから」って威張ってたよね?
結局、本人の承諾が得られず私が在宅看護。本人は自宅で看取ってもらって本望だったろうなって。最期まで感謝の言葉もなく威張ってたよ。もぉ~(>_<)
夫が胃がんで亡くなって5年が過ぎた。そしてお盆。
菩提寺も無いし戒名も無いけど仏壇とお墓はあるから、お線香をあげて16日にお墓参りに行く予定。
何もかも面倒になるって困ったことだよね。鬱にならないようポジティブ思考を強化中!
きうい
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こんにちは
そんなに仲が良くなかった方が寂しさを感じないで済むからいいのかな。
うちは自慢するわけではないけれど、凄く仲がいいので、いなくなったらと想像するだけで涙が出てきてしまいます。
私より一日でも長く生きて欲しい。
私は、結婚前実家との縁が薄かったので、全部の思いがあるのだと思います。
仲がいいご夫婦を見ると羨ましかったです。
ramumariさんの旦那さんも優しい人なんでしょうね。
夫は60歳を過ぎたころから自分勝手と暴言が多くて辛かったですね。
でも居なくなるとさすがにちょっと寂しかったです(^-^;
が、怒鳴られずに済むとホッとしてる部分もあります。
本人の希望通りに自宅で看取ったので後ろめたさはありません。
ramumariさんご夫婦がずっと仲良くお幸せに過ごせることを願ってます。
コメントありがとうございました。
きういさんへ
介護の時のブログ 読んでいました。
お仕事もして よくご主人の介護を 一人でなさったと思います。ブログでは色々書いていらっしゃいましたが ストレス解消になったのでは。 一生懸命介護していらしたと思います。ご主人は亡くなった後の事も ご主人のお子さんに連絡したり ずいぶんと心を砕いていらしたと思います。私も4人介護しました。皆最期は病院でした。本当は家にいたかったと思います。介護は本当に大変ですね。主人はまだ元気ですけれど。
きういさんは ご主人の事 大切にしていらっしゃった。本当に立派です。
こんにちは。
ブログを読んでいただきありがとうございます。
そうですね、ブログはストレス解消になっていたのかもしれません。
威張られながらの介護を誰かに聞いてもらいたかったんですよね。
ズッキーニさんは4人も介護をしたそうですね。
最後は病院でもそれまでが本当に大変です。よく頑張りました。
みんな感謝してたと思います。
コメントありがとうございました。